株式会社 カワイ Logo   株式会社 カワイ
自動車や複合機器など 日本産業を支える特殊技術のパイオニア
 
〒481-0041
愛知県北名古屋市
九之坪鴨田76  地図
<TEL> 0568-25-3537
<FAX> 0568-25-3744
■株式会社 カワイ 本社工場
■株式会社 カワイ 第二工場
〒481-0041
愛知県北名古屋市九之坪鴨田78  地図
<TEL> 0568-25-3537  <FAX> 0568-25-3540
■株式会社 カワイ 第三工場
〒481-0041
愛知県北名古屋市九之坪鴨田115  地図
<TEL> 0568-25-2889  <FAX> 0568-25-3239
■ニップ工業株式会社
〒481-0041 愛知県北名古屋市九之坪鴨田100  地図
<TEL> 0568-25-3531
<FAX> 0568-25-3532

■株式会社テクラボ
〒481-0041 愛知県北名古屋市九之坪鴨田76  地図
<TEL> 0568-25-3660
<FAX> 0568-25-3744
■株式会社ELカワイ
〒399-0425 長野県上伊那郡辰野町大字樋口1838  地図
<TEL> 0266-41-0768
<FAX> 0266-41-0301
■KT PLATING(M) SDN.BHD
1046, Prai Industrial Estate, Phase4,
13600 Prai, Penang, Malaysia 
<TEL> 604-5079001
<FAX> 604-5079003
■PT.KAWAI NIP
EIJP Industrial Park Plot 4E-2
Cikarang Selatan-Bekasi, 17550 
<TEL> 010・62(21)897-4805
<FAX> 010・62(21)897-4806
PT.KAWAI NIPへリンク

■会社概要■

■ 社   名 株式会社 カワイ
■ 代 表 者 代表取締役 川合延洋
■ 所 在 地 〒481-0041 愛知県北名古屋市九之坪鴨田76
  <TEL> 0568-25-3537
  <FAX> 0568-25-3744・3540
■ 役   員 代表取締役 川合延洋
取締役 川合玲子
■ 資 本 金 5,000万円
■ 取 引 銀 行 三菱東京UFJ銀行 小田井支店
りそな銀行 名古屋駅前支店
愛知銀行 山田支店

■会社沿革■

昭和57年8月 名古屋市西区山木1丁目2番地において、
資本金500万円をもって、株式会社カワイを設立。
昭和63年4月 株式会社カワイ、資本金1,500万円に増資。
昭和63年10月 愛知県北名古屋市九之坪鴨田78に
本社工場を新築移転。
平成元年5月 資本金500万円をもって、ニップ工業株式会社を設立。
株式会社カワイより事業を分割継承する。
平成2年5月 長野県上伊那郡辰野町大字樋口1838番地の
長野電子工業株式会社(資本金2,000万円)を買収し
株式会社カワイ傘下の会社として発足。
平成2年10月 1046, Prai Industrial Easte, Phase 4,
13600 Prai, Penang. Malaysia.にて
KT PLATING(M) SDN.BHDを
資本金60,000M$.トーメンプレシジョン株式会社、
株式会社カワイ他の出資で設立。
平成6年6月 愛知県北名古屋市九之坪鴨田77に
株式会社カワイの第二工場を増設。
平成8年7月 愛知県北名古屋市九之坪鴨田115に
株式会社カワイの第三工場を新築。
平成15年5月 EJIP Industrial Park Plot 4 E-2
Cikarang Selatan, Bekasi 17550, INDONESIAにて
PT.KAWAI NIPを資本金$100,000
株式会社カワイの出資でインドネシアに設立。
平成15年6月 ISO9001:2000証認取得
平成15年10月 株式会社カワイ、資本金5,000万円に増資。
平成17年7月 愛知県北名古屋市九之坪鴨田76番地に
新本社ビル完成 及び 本社工場増設。
平成20年5月 第三工場に事務棟を増設。
平成21年5月 愛知県北名古屋市九之坪鴨田76に
資本金500万円で株式会社テクラボを設立。

■認証・承認を受けたお得意先(五十音順)■

愛知機械工業株式会社 愛知製鋼株式会社 キャノン株式会社
CKD株式会社 セイコーエプソン株式会社 株式会社デンソー
凸版印刷株式会社 豊田自動織機株式会社 株式会社日立製作所
三菱伸銅株式会社 三菱電機株式会社
国際標準化機構の国際規格
ISO 9001:2008 取得
環境マネジメントシステム
エコステージ 1 取得
豊かな地球を守るため
産業の発展を守るため
技術革新を更に進めていくため
 
すべては 人々の快適な暮らしを実現する技術でありたい。